25年の海外実績 × 難関大合格メソッド。
お子様だけの「最強の探究活動」をプロがサポートします。
私立大学入学者の
2人に1人以上が
年内入試で合格しています。
現在の入試は「一般入試の学力」だけではなく、お子様の「活動実績」や「主体的な学び」がダイレクトに評価される時代になりました。
サッカーを一生懸命頑張ってきたお子様にとって、この「総合型選抜」は、その努力を志望校合格へと直結させる最大のチャンスです。
01. 圧倒的な現場実績
25年以上にわたり、数多くの選手を海外へ送り出してきました。他社にはない現地の深いネットワークこそが、お子様の「探究活動」に圧倒的な差別化をもたらします。
02. 受験対策のプロ
慶應SFCなど難関大への合格を11年連続で支援してきた専門講師が担当。サッカーの経験を「学術的な価値」へと論理的に構築します。
Phase 01
留学前の言語化
過去のキャリアを棚卸しし、留学で「何を調査すべきか」を事前に設計します。
Phase 02
留学中の探究
現地でのフィールドワークを通じて、大学側に提出する「独自の証拠・素材」を収集します。
Phase 03
帰国後の対策
留学成果を、志望理由書や小論文へ昇華。合格までプロが徹底伴走します。
合格率を高めるためには、高校2年生のうちからの対策を強くお勧めします。
事前準備(高2の春・夏)
お子様の過去のキャリアを棚卸しし、留学で「何を調査すべきか」を事前に設計します。
渡航時期:高2の夏休み または 3月(春休み)
帰国後は受験本番までかなりの余裕がございます。日本での調査も併せながら、納得のいくまで志望理由書や面接対策を練り上げることができます。
事前準備(高2の2月〜高3の4月)
短期間で集中的にテーマを設計します。
渡航時期:高3の5月(GW)
帰国後の5〜7月は非常にタイトですが、一気通貫サポートで出願に向けてラストスパートをかけます。
※高3の夏休み(7・8月)渡航をご検討の方へ 出願まで時間が非常に限られます。既に探究の方向性が固まっている方向けのプランとなりますが、お子様の状況に合わせて最適な解決策をご提案いたします。まずはお急ぎください。
スペイン留学
サッカー超人気国ならではのロジックを日本へ▶︎ 「日本とスペインの育成制度の違いから考える、日本サッカー強化策」
イングランド留学
アカデミックな探究として経営学も▶︎ 「地域密着型クラブ経営の研究:プレミアリーグから学ぶ地域活性化」
ドイツ留学
指導・育成に強い国としてユースに注目▶︎ 「育成年代における戦術理解の深化プロセス」
全く問題ありません。
総合型選抜において全国大会出場の経験は必須ではありません。大事なのは、「サッカーを通じて何を学び、今後にどう繋げていくのか」です。そのことを、熱量を持って自分の言葉で話せるように一緒に準備しましょう!
両方叶います。
このプログラムなら、大学でもサッカーを続けられます。しかも、早稲田・筑波・明治など、プロ輩出実績のある大学に挑戦することが出来るようになります。
話せなくても大丈夫です。
現地にユーロプラスの日本人スタッフもいますので安心してください。留学の目的は「サッカーの研究」なので、現地の言葉がペラペラじゃなくてOKです。(ただ、話せるとグッと楽しくなります)
理想は高校2年生から!遅くても高校3年生のGWまでに動けるとベストです。
渡航時期は3パターンあります:
春休み(3月) → 準備に時間をかけたい人向け
GW(5月) → バランス重視
夏休み(7月) → 直近の実績として出願したい人向け
高3の夏休みでも間に合いますが、早めの準備がおすすめです。
この説明会では、プロフェッショナルが、サッカー留学と総合型選抜の最新情報を余すところなくお話しします。
お子様の経歴をどう活かせるか、どのようなロードマップを描くべきか。 「今の入試のリアルが深く理解できた!」と、現在お申し込みが急増しております。
お子様の将来に関わる大切な時期だからこそ、個別ケースに合わせたお話しができる個別説明会も受け付けております。この機会を、ぜひ逃さずご活用ください。
サッカーと受験を極めた2社が関わる唯一のプログラムです